メッセージ・ダイアログ Display Update Message
userType : G

ストアを選択

United States (USD) European Union (Euros) United Kingdom (GBP) Francais (Euros) Italiano (Euros) Germany (Euros) Japan (YEN) Korea (WON) Russia (RUS) India (INR) Brazil (BRL) Mexico(USD) 中国 (亚洲)
Crucial Japan の Crucial 16GB DDR4-2400 SODIMM の画像

Crucial 16GB DDR4-2400 SODIMM

CT16G4SFD824A

  • ブランド: Crucial
  • フォームファクタ: SODIMM
  • 容量: 16GB
  • 保証: 制限付無期限保証
  • 仕様: DDR4 PC4-19200 • CL=17 • Dual Ranked • x8 based • Unbuffered • NON-ECC • DDR4-2400 • 1.2V • 2048Meg x 64 •
  • シリーズ: Crucial
  • 製品詳細はこちら

    パソコンとの適合性を調べるこの製品がお使いのパソコンに対応しているかご確認いただけます。

    1
    2
    3

    Crucial 16GB DDR4-2400 SODIMM

    製品情報

    エラー訂正コードは、一部のDRAMチップでメモリエラーをキャッチして訂正するために使用されるロジックです。サーバーやワークステーションのメモリで最も一般的です。
    製品仕様
    ブランド Crucial
    フォームファクタ SODIMM
    容量 16GB
    保証 制限付無期限保証
    仕様 DDR4 PC4-19200 • CL=17 • Dual Ranked • x8 based • Unbuffered • NON-ECC • DDR4-2400 • 1.2V • 2048Meg x 64 •
    シリーズ Crucial
    ECC ノンECC
    速度 2400 MT/秒
    電圧 1.2V
    DIMMタイプ バッファなし
    詳細情報

    Crucial DDR4 SODIMM

    速度もバッテリー寿命も向上し、さらに大容量のメモリで次世代ノートブックを強化。

    絶えず変化を続けるテクノロジーの世界では、どのようなコンポーネントであっても、登場から5年も経過すればアップデートが必要になるのが一般的です。すでに7年が経過しているDDR3メモリは、このような状態にあります。このままでは、ノートブックが発揮できる能力が制限されてしまいます。

    2007年にDDR3メモリテクノロジーが発表されて以来、プロセッサの能力は2倍になり、SSDのスループットは革新的に増大し、グラフィックスカードのフレームレートも大幅に上昇する中、メモリは後れを取っており、性能を制約する要因となっています。Crucial® DDR4 SODIMMは、DDR3メモリのボトルネックを打ち破り、今までにないレベルのパフォーマンスを実現します。

    消費電力をさらに節約
    消費電力を抑えてバッテリー寿命を延長します。標準的なDDR3メモリの動作電圧が1.5Vであるのに対し、わずか1.2Vで動作するCrucial DDR4 SODIMMは、標準的なDDR3テクノロジーに比べ、消費電圧を20%も低減できます。Crucial DDR4 SODIMMはその他にも効率向上の機能を備えており、モジュールの全体的な消費電力削減量は最大40%に達します。1

    さらに高密度
    これまで以上に大容量のメモリをノートブックに実装できます。Crucial DDR4 SODIMMの最初の製品の密度は最大で8GBです。DDR4テクノロジーの進歩に従って、最大密度は32GBに達することが予測されており、DDR3システムの2倍のメモリ容量を実装できるようになります。ノートブックのメモリスロットは1~2基であるため、高密度のCrucial DDR4 SODIMMを利用することで、この制約を打ち破り、さらに大容量のメモリを搭載し、さらに高速なモバイルのパフォーマンスを達成できます。

    さらに高速
    アプリケーションをロードする時間が短縮され、リソースを多用するプログラムもスムーズに動作します。Crucial DDR4 SODIMMメモリの最初の製品のスピードは2133MT/s。DDR3モジュールに比べて30%以上も高速化しています。1

    帯域幅を拡大
    複数のアプリケーションのマルチタスキングも軽々とこなし、コンピューターの持つ力をフルに発揮できます。メモリ帯域幅が30%以上も拡大しているCrucial DDR4 SODIMMなら、コンピューターがより多くのデータを一度に処理できるようになります。Crucial DDR4 SODIMMは、次世代プラットフォーム向けに最適化されており、最大の帯域幅を利用できます。

    1製品のパフォーマンスと効率の向上は、DDR3とDDR4のメモリテクノロジーの比較データとして提示されています。2014年5月現在、標準的なDDR3メモリの速度は1600 MT/秒、動作電圧1.5Vであるのに対し、DDR4は速度2133MT/秒、1.2Vで動作します。電圧の低減とDDR4の他の省エネ機能すべてを計算に入れると、DDR4モジュールの推定消費電力は最大で40%削減されます。今後のDDR4テクノロジーの進化に伴い、転送速度と帯域幅はそれぞれ3200MT/秒と25.6GB/秒に、つまりDDR3テクノロジーの上限の2倍に達する見込みです。

    0