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TLCフラッシュ採用SSD 「BX200」

TLCメモリ搭載でパソコンをもっと快適・高速に

Crucial BX200 SSDは従来の製品であり、もはや利用できません。

次世代の高速SSDを確認.

パソコンの電源を入れてから完全に起動するまでの間、別の作業で時間を潰すのが習慣になっていませんか。パソコンは、ユーザーに他の作業を見つける暇を与えないほど、いつでもスムーズに操作できる状態であるべきです。数秒でアプリケーションを読み込み、ほぼ瞬時にパソコンを起動します。パソコンのあらゆる動作を加速し、無駄な待機時間をなくしましょう。TLCフラッシュ採用のCrucial® BX200 SSDを使えば、より多くの処理を実行でき、より有効にパソコンを活用できます。

一般的なハードディスクの数十倍速以上の性能1

Crucial BX200上のデータなら、電灯のスイッチを入れるように、ほぼ瞬時にアクセス可能。データが圧縮可能かどうかを問わず、540MB/秒でのシーケンシャル読込が可能で、クリックするのとほぼ同時にファイルやアプリケーションにアクセスできます。思わず髪をいじり始めてしまうような無駄な待機時間がなくなります。現代の生活のスピードに合わせ、パソコンもスムーズに動作する必要があります。

一般的なハードディスクの40倍以上のエネルギー効率2

SSDは、旧式のスピニングプラッター上ではなく最先端のフラッシュメモリチップ上のデータにアクセスするため、ハードディスクよりも消費電力が大幅に小さくなっています。バッテリー寿命を延長して、パソコンをもっと快適に使いましょう。優れた冷却機能を持ち、動作音が抑えられたシステムを体験できます。ノートブックの持ち運びが便利になり、コンセントを探す心配が減るだけでなく、生産性も大幅に向上します。

一般的なハードディスクよりも優れた耐久性

SSDには、使用を繰り返すとともに摩耗する可動部品がないため、写真、音楽、動画など、ドライブ上のすべてのデータをクラッシュから回避できます。ハードディスクを搭載したノートブックの場合、落下により、データの読込や書込に必要な極小の機械部品が破損して、ハードディスクの障害につながる可能性があります。SSDはこのような機械部品に依存していないため、物理的な衝撃に強いといえます。

一般的なSSDよりも優れたパフォーマンスを実現

Crucial BX200は、Micronの厳しい品質基準による検査をクリアして開発された、確かなフラッシュメモリテクノロジーを活用しています。SSDへのアップグレードは、システムの性能を向上する最適な方法の1つです。ギガバイト当たりのコストを踏まえても、ハードディスクからの移行は大いに有用です。ストレージをこれまで以上に有効に活用しましょう。

Crucial BX200 SSDの仕様

240GB

480GB

960GB

部品番号

CT240BX200SSD1

CT480BX200SSD1

CT960BX200SSD1

梱包内容

Crucial BX200 2.5インチ 7mm SSD、7mm~9.5mmスペーサー、データ移行ソフトウェアのアクティベーションキー

Crucial BX200 2.5インチ 7mm SSD、7mm~9.5mmスペーサー、データ移行ソフトウェアのアクティベーションキー

Crucial BX200 2.5インチ 7mm SSD、7mm~9.5mmスペーサー、データ移行ソフトウェアのアクティベーションキー

シーケンシャル読込(MB/秒)

540

シーケンシャル書込(MB/秒)

490

ランダム読込(IOPS)

66k

ランダム書込(IOPS)

78k

  1. パフォーマンスレベルは、Crucial BX200 SSDとWestern Digital® Caviar Blue™ WD10EZEX内蔵ハードディスクの比較用ベンチマークスコアに基づきます。実際のパフォーマンスレベルは、使用されるベンチマークおよび個々のシステム構成によって異なる可能性があります。テスト環境:プライマリストレージドライブとして256GB Crucial m4 SSD、セカンダリドライブとして960GB Crucial BX200 SSDと1TB Western Digital Caviar Blue内蔵ハードディスク(各セカンダリドライブは別々にテストを実施)を使用。すべてのテストにおいて、Asus® Maximus VII Geneマザーボード、Intel® i7-4790K 4.0GHzプロセッサ、SAPPHIRE Radeon HD 3870ビデオカード、BIOS Rev. 2801、および Windows® 7 64ビットオペレーティングシステムでPCMark Vantage HDDテストスイートが使用されています。2015年9月にベンチマークテストを実施。
  2. 動作時平均消費電力の比較は、960GB Crucial BX200 SSDと1TB Western Digital Caviar Blue内蔵ハードディスクの公表された仕様に基づきます。